【加圧トレーニング正規認定施設】大阪 中央区 女性トレーナーによる女性専用 加圧トレーニングスタジオ Re-born

大阪市中央区にある女性トレーナーによる女性限定の【加圧トレーニングスタジオ Re-born】加圧トレーニングの事、ダイエットやアンチエイジングの事等、色々と書いていきます。
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紫外線と老化

肌の老化は、遺伝ではない!という記事を目にしました。


先天的要素は約20%。

環境の要因は約80%。


環境の要因は、大気汚染や紫外線。


紫外線のUVBはDNAが傷ついてしまったり、

活性酸素が発生して、乾燥やシワ、シミ、くすみ

などの肌トラブルを起こしてしまいます。


UVAは、肌の深部まで届いてハリがなくなったり

シワやたるみを引き起こします。


暖かくなってくると、気になる紫外線。

早めの対策を取るようにしましょう!



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大阪市中央区 女性専用 加圧トレーニングスタジオ Re-born




 

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復元ドライヤー

ドライヤーを新しくしようと、美容師さんに相談したら貸し出してくれた復元ドライヤー。

乾かし方は普通のドライヤーと違うので、ちょっと戸惑いましたが・・・

熱で乾かすのではないため、乾いた後も髪が水分を含んでいてとてもサラサラになります。

IMG_3697.jpg

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むくみの対策方法は・・・

むくみの改善方法は様々です。

case.1
脚のむくみに関わっているのは、手首、足首、首。
3つの首を動かすと、血行が良くなります。

これらの首は、水のが滞りやすい場所。
なかでも足首は、全身の水の折り返し地点で特に重要。

足首が固いと、循環が悪くなりやすいのです。

足首を伸ばしたり、曲げたりすると循環が良くなります。
デスクワークの合間にも、こっそり出来ますね。

case.2
むくみの改善には欠かせない入浴。
体を温めて汗をかく事で、体内の余分な水分を排出します。

入浴時に塩を入れると、4倍早く体が温まって
入浴後の皮膚温度も下がりにくいのです。

バスソルト以外に、粗塩や天然塩でも大丈夫。
浴槽の大きさにもよりますが、目安は大さじ1杯です。

case.3
眉毛を揉む。
眉毛は膀胱経路のスタート地点。
刺激をすると一気に水が動き出します。
目元がハッキリしたり、眼精疲労にも良いのです。

その方法は、真ん中の3本の指で眉毛をおさえ、
強めに押しながら回す。

余分な水が溜まったむくみは、体を冷やして
代謝を下げてしまうので、放っておかないようにしましょう。


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女性のお肌の変化

女性ホルモンが、肌にもたらす変化は・・・

20歳〜27歳
お肌の曲がり角は23歳前後。
水分を保つヒアルロン酸が減少し始め、みずみずしさと
弾力が失われていくため、保湿と紫外線対策をしっかりしましょう。

28歳〜34歳
肌の保湿成分が進んで、小じわが気になってくる。
シワ対策に、ビタミンCやレチノール入りの化粧品もオススメ。
肌の再生力の衰えに拍車をかける亜鉛が、不足しないように。

35歳〜44歳
肌の生まれ変わりが遅くなり、シミやくすみが目立つ。
肌の奥のコラーゲンの量が減り、弾力も失われる。
今までに浴びた紫外線や、適切なスキンケアをしてきたか
どうかで大きな差が出てくる。
老化に対して、肌細胞を刺激したり、ターンオーバーを促す事が大切。
レチノイン酸やピーリング作用のあるものを上手く活用しましょう。

若々しく見える人。そうでない人。
その違いは、ちょっとした事のように思います。

放置する。努力する。
どちらを選ぶかで、未来の自分が決まります。


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女性ホルモンと体の変化

女性ホルモンは、それぞれの年代の体に変化をもたらします。

20歳〜34歳
・女性ホルモンの分泌が盛んな時期。
・環境の変化やストレスによる自律神経の乱れ、
甲状腺の病気に注意が必要。
・必要な栄養素が不足して無排卵や無月経にならないように、
タンパク質をしっかり摂りましょう。

35歳〜44歳
・女性ホルモンが減少し始める。
・生理の周期が乱れたり、量が減ったりする人も。
・筋力の低下が見られ、基礎代謝が減って太りやすくなったり、
肩こりや腰痛の原因にも。
・運動不足は卵巣の働きも低下させてしまうので、
体を鍛えるようにしましょう。

45歳〜54歳
・卵巣の老化から50歳前後で閉経を迎える。
・女性ホルモンの減少で体が変化して、肌のハリが衰え、
骨量が減り、コレステロール値が上がり、太りやすくなる。
・のぼせやめまいなどの更年期の症状が出る方も。

55歳〜
・女性ホルモンは、ごくわずかに。
・閉経後は、生活習慣病が出やすくなるため定期検診が必要です。

体型が大きく変わる時期は、25歳前後に第一期の変化が!37〜39歳で、第二期の変化が現れます。

この時期には下腹部を含め、体幹部分を中心にボリュームが出てきて内臓脂肪もつきやすくなります。

変化を受け入れて
流されてしまうのか?抵抗してそれを遅らせるのか?
全ては自分次第。


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女性ホルモンの働きは・・・

女性に欠かせないホルモン。
その働きは・・・

低温期に活発になる、卵胞ホルモン

・肌や髪を美しくする
・水分や老廃物の排出をスムーズにする
・代謝が活発になる
・食欲が落ちる
・気分が高まる
・アルツハイマーの予防薬としても注目

高温期に活発になる黄体ホルモン

・皮脂の分泌が増え肌が荒れる
・脂肪が燃焼されにくくなる
・髪がパサつく
・便秘がちになる
・体がむくむ
・食欲が増す
・攻撃的な気分になる
・集中力がなくなる

その働きは、歳を重ねると共に体やお肌に変化をもたらします。
それはまた、次回のお話で。


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ストレスを感じる時、不足している食べものは・・・

・カルシウムは骨や歯の形成に不可欠なことは、よく知られていますが
神経を安定させる働きもあります。

カルシウムはマグネシウムと一緒に摂ると効果的で
2:1の比率がベストです。

イライラの原因のひとつは、マグネシウムの不足。
(足がつったりするのも)

・ビタミンB群は、抗ストレス作用があります。

糖質をエネルギーに変えるために必要なビタミンなので
甘いものや炭水化物を摂りすぎると不足がちに。

B群のひとつニコチン酸は、レバー、ナッツ、わかめなどに
B1は、玄米や大豆、豚肉に多く含まれています。

・ストレスを受けると、多くのタンパク質を消耗します。

タンパク質を構成するアミノ酸の1種、トリプトファンは
睡眠や神経の興奮、抑制に関わります。

牛乳やたまごなどの良質なタンパク質は、抗ストレス作用があります。

・ストレスを受けると、副腎からホルモンが分泌されます。

このホルモンは、ビタミンCがなければ生成されません。
ストレスを受けると、ビタミンCはどんどん減っていくのです。

タンパク質、ビタミン、ミネラルが不足しないようにしましょう!ね。


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風邪が長引いてしまう人は・・・

風邪やインフルエンザが流行っています。

かかっても早く治る人、長引く人。
その違いは、何でしょうか?

それは自分で治そうとする力、自然治癒力。

それを阻害するものには・・・

・エネルギー不足
・循環不全(締め付ける衣類や運動不足など)
・浅い呼吸(ストレスの多い時の呼吸)
・防衛障害(免疫力の低下)
・有害物質(食品添加物など)
・老化
・心理的要因(精神的ストレス、心配、不安、怒りなど)

などがあります。

ストレスは健康を害します。
それに対抗する働きが、体にはあるのですが、
必要な栄養素が不足すると上手く働きません。

どんな食べ物かは・・・また次回に。


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むくみの原因は・・・

濃い味が好きな方は、塩分過多になりやすく
体内のナトリウムとカリウムのバランスが崩れ、
むくみを感じる方も多いです。

むくんでいる時は、水分を取らない人が多いですが
1日に1リットル〜1,5リットルの水をこまめに摂るようにしましょう。

緑黄色野菜や豆類に多く含まれるカリウムも摂りましょう。

例えば、アボカド、ほうれん草、里芋、枝豆、たけのこ、
パセリ、納豆、大豆など。

果物にも多く含まれていますが、果糖が多いので
食べ過ぎると体重増加になるので注意しましょう。


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肩こりの原因は・・・

人の頭の重さは、体重の約8分の1。
それを、首の骨とその周囲の筋肉で支えている。
腕の重さも、肩の筋肉にかかっている。

首から方にかけての僧帽筋
その下にある肩甲挙筋
腕を下げている三角筋

肩こりは、これらの筋肉の収縮によって血管が圧迫され
血流が悪くなることにより、首や肩の筋肉の張りやこわばりを生む。

その原因は、悪い姿勢による筋肉の緊張
筋肉の使いすぎ、喫煙、ストレスなどが考えられます。

筋肉内に血液が十分行き渡るように、適度な運動がおススメです。


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